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岡村靖幸 / OH!ベスト
OH!ベスト
OH!ベスト

この方も盲目的に好きなアーティストさんですね。どちらかというとホントの初期のさわやかな曲が好きかな。《Out of Blue》《Young oh! oh!》《Dog Days》あたりですね。ネガティブなんだけど超ポジティブというか…ベースになってる不器用なほどのピュアな感じが魅力でしょうか。
Bonnie Pink / evil and flowers
evil and flowers
evil and flowers

ボニピさんはもっとも好きなアーティストですね。この作品はタイトル曲のピアノヴァージョンが秀逸です。彼女の声ってダイスキなのですがピアノにすごくマッチしてると思うんですよね。この作品は夜それも深い時間に聴くのがお勧めですね。とてもスピリチュアルな気分に浸れます。
フレア(ケンイシイ) / リファレンス トゥ デイファレンス
リファレンス・トゥ・ディファレ
リファレンス・トゥ・ディファレ

インナーエレメンツに収録される土着的なリズムの感じも好きですが、今回はこちらを。この東洋の神秘的な醸し出される雰囲気はYMOに近いでしょうか。ダンスミュージックでもなくかといってチルアウト的なものでも無いオンリーワンの世界観が嵌る感じでしたね。普通のサラリーマンがいきなり世界にアクセスしたっていうストーリーもなかなかの衝撃度でしたっけ。
CIBO MATTO / STEREO TYPE A
ステレオタイプ A
ステレオタイプ A

ジャンルの枠を軽く飛び越えてしまったオリジナリティ満載の1枚。リリース当時の評価も非常に高かった作品ですね。すごくパワー溢れる作品なんで元気になりたい時とかにお勧めですね。
Saint Etienne / So Tough
So Tough [Bonus Track]
So Tough [Bonus Track]

このブログ一つ目のCDはセイントエティエンヌ/so toughです。93年リリースですから10年以上前のリリースですね。映画のワンシーンをインタールードとして挿入したりサウンドトラック的な側面とUKポップならではの愁いあるメロが聴きどころでしょうか。今聴いても色褪せない良質なPOPアルバムだと思います。リンク先で全曲試聴出来ますんでよろしかったらどうぞ。