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宇宙で救えるのは私だけ!
セクシーボイスアンロボ終わっちゃいました。

なんか毎回、不思議な感触に包まれ、
いろいろ考えさせられ、
今までには無いオモシロさだったように思います。

ラストは、ロボから離れ少し成長したニコの台詞で終わりました。

宇宙で救えるのは私だけ!


いろんな人との出会いと別れが、成長を促すのですね。

夜空を見つめるロボ、凄くやさしいいい顔してました。
ソレを遠くで見つめ、でも声をかけれなかったニコも切ないけどいい顔でした。

二人が、再び出会い、
回想シーンの社長とよっちゃんみたいになる日はくるのかな?
あのシーンは凄く楽しそうでよかったな。
死なないで。
あなたがいなくなると、世界が変わる

あなたがいなくなると、私の知っている世界じゃなくなる

だからお願い 

死なないで


いつも感動させてくれるニコのラスト。
今日は衝撃のド直球です!
言葉としてシンプルですが
あまりにも重たいメッセージっス。
いろいろあるけど、生きてかなきゃね。

セクシーボイスアンドロボ。ナンで2話!?
絶対、収録間に合わなかったんだ!!
とがっかりしてたのですが、HP見に行ったら

物語の設定に実在する事件を想起させる場面を含んでいるため、
放送を差し控えることになりました。


というわけでした。OAの予定も未定で来週は8話になるそうです。

Pダイアリーによると

それに、第1話でさりげなくあったのですが
(マックスロボのシリアルナンバーが
誕生日と同じ数字、というシーンです)、
放送日の5月22日はロボの誕生日という設定で、
ニコとロボは偶然にも同じ誕生日だったのです
(先週の放送で「来週はニコの誕生日」とありましたが、
覚えていらっしゃるでしょうか?)。

そんな「2人の誕生日」も
物語のひとつのキーワードになっています。
ぜひ見てください。


なんて書き込みがあるんで気になるよなぁ。
DVDには収録されるのかな!?

でも2話"ごぼ蔵"は、1話"三日坊主"を見て
結構面白いかも!?と思っていたのが確信になった話です。
2回目でも面白いぞ(^^♪



ZI
第6話ZI、パワー全開でしたぁ。

…でも、いつかはバラバラになる。
それが大人になるってことなんだよ。

"大人になれない"ロボから
"大人びた子供"のニコへ。
このなんともいえないアンビバレンスな感じが
このドラマの好きなところだな。

セクシーボイスアンドロボ うしみつ様。
今日は、呪われた学園ということで
学園ものなセクシーボイスアンドロボでした。
何気にその制服は、マイボスマイヒーローのを使ったらしいですよ。

視聴率の報道の後でしたが、今回はどうでしょうね!?
個人的には、ちょっと今までのと比べ弱かったかな〜と思ったんですけど。
まぁ、かなり期待値が上がってるのはありますけどね。
オフィシャルサイトを見てみると前回と今回は脚本が違う方だったそうです。
脚本が戻る次回に期待します。

で、次回は…

りょうさんの「殺し屋」、白石加代子さんの「ロボ母」、
松山君は二役!?で「とある韓流スター」、
などなど見所満載です。

銃撃戦、親子愛、家族愛、切ない別れ…、

だそうです。
お〜楽しみ(^^♪
視聴率苦戦。
松山ケンイチ 初主演は不振?

>初回は視聴率が12.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で
そこそこだったが、2回目から視聴率が1ケタに急落し、
4月24日放送の3回目は6.9%までダウンしてしまった。

あらら、視聴率苦戦してるんですかw
私は、かな〜り好きなんですけどね〜
たしかに"若い女性の間でカリスマ的な人気を誇る〜"なんて
お客様を満足させるようなストーリーではないのかな。
まぁ裏番組との兼ね合いもありますから
一概にはどうの言えませんけどね。

謎の組織の浅丘ルリ子&岡田義徳は
往年の探偵ドラマのテイストを醸し出し、

ニコの家族の塚本 晋也&片桐 はいりは
時効警察的な小ネタを散りばめたりで

いいんですよね。

何より少し冷めた大人っぽいニコ大後 寿々花と
オタクで子供じみたロボ松山 ケンイチのコンビも
面白いしね。

それと、なんといっても
いろいろ名言が多くて
りんりんしちゃう(byたいがりー)んですよね〜。





だるまさんがころんだ
たしかにいきなり

だるまさんがころんだ〜

ときたら止まっちゃうよな(^_^;)
ちなみに大阪では
ぼんさんがへをこいた
なので通じませんよ。ニコちゃん。

てか最近もそうなんかな!?





奇跡を見るため。
今日のセクシーボイスアンドロボも良い言葉炸裂だったなぁ。

タイトルは、何のために生きるの?というお歯黒女へのロボの返事。
対象が、フィギュアって所はナンですが。

他にも…

自分がやりたいことをやるのが自分らしさではない。
嫌なこと、押し付けられたことも"自分のやり方"でやり通すことが自分らしさ。

ありがとうとお金を貰う…それが仕事。

ありがとう…魔法の電池

等など、もうお腹いっぱい(^_^;)

忘れないようにエントリーに残しておきます。



ある日、気づいたら走ってる感じ!? by ニコ
ある日、気づいたら走ってる感じ!? by ニコ

今日のセクシーボイスアンドロボも良かったっス。
この台詞にはやられました〜。

スパイとして活躍する笑いと涙と感動の痛快冒険活劇。
っていうキャッチ通りの展開も面白いんですけど、
それ以上に、ロボとニコの会話が、いちいち↑みたいなの満載で
もうスッカリ嵌ってきましたよ。
セクシーボイスアンドロボ。
セクシーボイスアンドロボ、なかなか楽しめました。

ニコ役の大後 寿々花ちゃんって知らないなぁと
思ったのですが、子役から有名だったようで
Dr.コトー診療所とかごくせんにも出演していたみたいだし
CMもトヨタとかボーダフォンとか大クライアントの名前が。

それと音楽が、とてもいいなぁと思ったら
中塚 武のクレジットが。
QYPTHONEのCDめちゃ好きだったし、
フリッパーズギターのカバーとかCMで使われたのが好きでしたね。

どうやら1話ごとにゲストを迎えて、展開していくらしいです。

キャストが??だったので、ノーマークでしたが
なかなか期待出来そうです。


>以下Yahoo番組紹介サイトより転載。
文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受賞した
黒田硫黄氏の同名コミック(小学館刊)をドラマ化。
脚本は「野ブタ。をプロデュース」
(2005年、日本テレビ系)などを手掛けた木皿泉氏。
映画「DEATH NOTE」のL役でブレークした松山ケンイチが、
本作で連続ドラマ初主演を飾る。
 松山演じる須藤(通称ロボ)はロボットと女性が大好きなオタク青年。
何でも自分に都合良く考える楽天家である半面、用心深く気弱な性格。
だが、正義感の強い一面もある。
そんなロボが、テレクラで知り合った少女・二湖(通称ニコ)と
いろいろな難事件に巻き込まれていく。
 松山は「ロボは何に対しても変な偏見をもたず、
物事をしっかりと見ることができる人間。
素直に感じて、感情を素直に表現するという部分はすごく尊敬しますし、
自分もそうでありたいですね」と役柄に共感。
「ロボのように一つのことをずっと追い掛け続けていられるというのは、
生きていく上でも大事なことだと思うんです。
作品を通して、そういう部分を皆さんに伝えていければと思います」
と意気込んでいる。
また、撮影に臨むにあたり、過去のロボットアニメや特撮作品を見直すなど
猛勉強を重ねたという。
 7色の声を操るニコ役には、ハリウッド映画「SAYURI」で
チャン・ツィイーの少女時代を演じた大後寿々花が抜てきされた。
今作を機に一気に注目を集めそうだ。